2010.10.20 更新

2010.10.20 更新
新しい建物や、最新設備がいくら整っていても、気持ちや心が通じていなければ患者さんの心には繋がりません。
医療でもっとも大切なのは心の繋がり。言い換えれば、ホスピタリティーの飽くなき追求です。
産科医師である私のビジョンとしては、「患者さんが喜んで分娩できる施設」をつくり、快適で安全、そして患者さんが望まれるお産が叶う病院にしていきます。
目標としては年間1000名の分娩を目指し、他の地域の方々からも選ばれる病院にしていきたいです。
他の病棟に関しても、医師、看護師をはじめ様々な人材の『個々のアイデアを集約』し、個人の思考を超える素晴らしいアイデアに満ちた病院にしたいと思っております。






